凝り固まった心に効きそうなブログ

7月7日 ワークショップ 5次元スクールの始まり

京都の旅は、今年も予想通り私への試しのテストでもありました。
滞在期間中、休む間も無く与えられる課題は極限状態という中に置かれた私が
いつ何時、どんな状況に置かれたとしても本気でスピリットを信じることが
できるか?という実践テストでした。
時間的に限りがある中で、梅雨真っ只中での不安定な天候に翻弄されずに、
身体の限界をも超えてどれだけ集中できるか、どこまでやれるか、をとことん
試されたと思います。

全てのワークショップや個人セッション、そして5次元のスクール開校の儀式は
高次の次元と繋がったチャネリング状態で行いました。ですのでどんな内容の
お話をしたか、などその時のことを現次元に戻った当の本人の私はよく覚えて
おりません。
あとでどんな話しだったかを聞いてそこから記憶を辿っていったりして
思い出してまとめています。

では今年の京都の旅の様子を少しずつ振り返ってみてまいりましょう。
内容はアイシス午前のブログ、午後のブログ、会員ブログとちりばめて綴って
いきます。

このブログでの旅の様子の始まりは7月7日に行いましたワークショップから
進めていきましょう。

七夕のこの日 ご参加されるみなさまには前もってお伝えした、好きな名前
つけてきていただきました。親から付けられたそのままの名前を使った方も
あれば、アニメのキャラクターからとった名前もあり、ハワイでシャーマン
シダーサ先生にお会いになった事のある方ではその時に先生から呼ばれていた
ニックネームをお使いの方もあり、または私からお渡しした名前をお使いの
方もあり、他にもなりたい自分をイメージしての名前、など趣向を凝らした
お名前がいっぱいで、そのお名前で自己紹介して下さるとそれだけで場が
なごんでいくことも体験しました。
このワークショップでは名前の意味だけでなく、その名前が持つ音、波動から
その人の性格さえも変えることができる。
という実践編を実際にごらんいただく
こともできました。

他に思いを込めて願いを宇宙に伝える方法などもお話しました。それを実践すべく、
この日のために用意していただいた笹竹につける短冊へのおもいはそれぞれが
あえて文字としての言葉ではなく模様、絵柄として描いて願いを託しました。
それぞれの願いが成就するように、そのためにそれぞれがやるべきこともしっかり
心に刻んで短冊に結んだ願いを宇宙へ送ることをしてワークショップを終えました。

workshop



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