凝り固まった心に効きそうなブログ

必ず夢が叶う方法

2016年の12月に始めた五次元スクールでのプロジェクトは、
5年後の2021年に夢を実現させようというもので、夢が叶う魔法の種をそれぞれに
お渡ししておりました。

ところが、5年後どころか、わずか一か月ちょっとで夢を叶えた子が現れました。
そして、気づけば魔法が使えるようになっていたという子も出てきました。
この子たちは特Aクラスに在籍しています。

特Aクラスに所属する子たちには成功が保証されています。

と、こんな大きなことを、私は世間様に公開しているブログでも言っていますが、
その言葉を私は忠実に守っておりますよ。

本気で夢を叶えたいと思うなら、五次元スクールの特Aクラス生を目指してください。
私、特A生を成功させる自信はたっぷりあります。





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5次元スクール 子供クラス合宿

日本側の5次元スクールでは子供クラス生(成年も含む)たちが土曜日の
午後から子供クラス生たちだけで1泊2日の合宿を行いました。
私はこの合宿に遠隔で参加いたしました。

遠隔と言えば、確か、去年沼島の遠足にクラスのみなさん達だけで行った時に
今回と同じように遠隔で遠足に参加したことがありました。遠隔DE遠足
あの時のとおんなじ そわそわ、もぞもぞが、今回も私の中をうごめきました。

その感覚はワークショップをする時でも、5次元スクールをする時でも感じることの
ない、極度の緊張というあの感覚でしたね。

普段のワークショップの時や5次元スクールの時には私が直接に流れを作って
おりますから、ここまで緊張することはありませんが、遠隔で、しかも泊りがけ
の合宿に参加するとかなりますと、私が直接に流れを作るわけにはいきません
ので私の緊張度数は計測器の針が目盛を切るほど跳ね上がっていたことで
しょう。遠く離れた合宿の場所に意識を集中して、その集中した意識を安定
させた状態で継続するのは今回も簡単ではありませんでした。
しかし、おかげで私はいいトレーニングができました。
実質、この晩に眠ったのは3時間くらいでした。そしてその眠っていた間にも
合宿に参加していた子たちの夢を見たりしていました。夢の中で合宿している
その場所に自分がいるような感覚さえありました。
もしかしたら、分身の術か何かができてそこに参加していたのかもしれません。
と、思っていましたら合宿参加生のおひとりから、
「人影がチラチラして見えたのでもしかしたら、、、と思いました。」 と報告が
ありました。気持ちを向けたところにエネルギーは流れるといいますから
もしかしたら、、、分身の術は十分にあり得ることだと思うのです。

合宿は実り多く、大成功に終わったようです。子供たち、よくやってくれました!
私は今夜は安心してぐっすり眠れると思います。

隠し撮り合宿のひとこまをもらったので載せます。

子供合宿



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5次元スクール開校式の日の奇跡 後編

儀式を始めてから、途中で人間であるという感覚が全く無くなるような状態を
経験しながら意識が人間である私の身体に完全に戻るまで、気が付けば長い長い
時間が過ぎておりました。
クローズのお祈りをして儀式を終え、意識が完全に人間の身体に戻ってきたのを
感じると同時に、一気に身体がずしんと重くなったのも感じました。

それから最後の片付けを手伝っていただくのに残っていらした方々と労いの
言葉を交わしてお別れしてそれぞれが帰途に着きました。と、ここで話は
終わりとなるところでしょうが、この後にまだとんでもない奇跡が待ち受けて
いたのでした。

その奇跡は片付けの最後まで残っていらしたみなさん全員が目撃されました。

何を見たのか?といいますと、現地で解散した後ご家族単位でそれぞれの車3,4台に
乗り込んでそれぞれの目的地に向かってばらばらに車を走らせていらしたところ、
全く別々の場所でみなさん全員が、なんと本物のシカを見た!とのことでした。

後に帰り道で遭遇したシカの話をお一人が興奮して持ち出されたところ、他の車で
移動した人たちからは、「えーっ、私らも見たし!」と予期せぬ言葉が。
そしてまた他の車に乗った人たちからも「こっちも全員が見たしぃ!」とこれまた
信じられない言葉が返ってきて、みなさんの驚き倍増で鳥肌立ったということでした。

本物のシカを、ほとんど同時刻に、それも全く違う場所でそれぞれが見たなんて、
そんなことが本当にあり得るんでしょうか???

こう質問されて私は「あり得ると思います。」とお答えしました。
実はですね、儀式で用意したティピの中には祭壇がありました。
そしてそこにはシャーマン シダーサから託されて持ってきた品々を置いて
いました。
その中でメインとしてお祀りしていたものは シカの角 でした。
それを使って儀式を行った辺りはシカのエネルギーに満たされてきますので本物の
シカたちがそのエネルギーをキャッチして山の中からご挨拶に出てきてくれたと
しても全然おかしくはありません。

5次元スクール開校式の儀式を宇宙やスピリットといった見えない存在からの
祝福だけでなく、そこの地に住む動物たちからも祝福してもらえたわけで本当に
ありがたく思いました。

気力も体力も使い果たしてへとへと状態でしたが最後に見せてもらえたこの奇跡に
感無量、本当にうれシカったです。


 




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5次元スクール開校式の日の奇跡 前編

5次元スクールの前日から雷を伴う土砂降りとなり、激しい雨はスクール当日の
明け方近くまで続いたようで、その後降ったり止んだりの空模様となりました。
そんなわけでしたから雨天の中での開校式、となるだろう。と参加者の誰もが
思っていらしたかもしれません。

ですが、やっぱり奇跡は起こりました。
なんと、開校式の始まる頃には雨はピタリと止んだのです。
空にはまだ重い雨雲が残ってはいましたがところどころの雲の隙間からは清らかな
青空さえも見えるほどになったのでした。

スピリットのお計らいで雨にぬれることもなく、暑い日差しに照りつけられることも
なく開校の儀式を行うことができたのでした。おかげさまでございます。

儀式を行っていく過程で場のエネルギーが濃くなっていくにつれ、宇宙と繋がり、
私ではない私が人間の身体を使って目に見えるようにして儀式を進めていきました。
異次元空間が広がっていくにつれ敏感な方たちの中には泣きだす人あり、笑い転げたり、
踊りだしたりする人あり、といった現象が起こり始めました。
スピリットたちに囲まれてプラスのエネルギーをシャワーのように浴びていくにつれ
ご自分たちの意思とは関係なしに閉ざされていた心や身体が表現し始めたのです。

儀式は予定時間を過ぎても長々と続きました。
違う次元の存在が身体に入っていましたのでよくは覚えていないのですが、ある時に
導体として使われている身体に疲れを感じました。それを意識しないようにしようと
したらまた意識が遠のき、身体は完全に違う次元の存在に動かされていた時間があった
ように思います。そこの間の記憶はどんなに思い出そうとしてもできません。
覚えていることといえば、空白の時間の後に自分の意識が身体に戻ってきたと感じた時、
そのときでした。意識が戻ってきたのを感じたときにいつもの私というその存在全てが
ある瞬間に身体から完全に離れてどこだかわからないところにいたという感覚だけが
残っていたのでした。

続く


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新しい始まりのシンボル ティピ 

construction

ティピは、5次元スクールの始まりのシンボルとして作りました。

4年位前から言葉に乗せて発してきた5次元スクールのアイデアに一番に賛同して

くださった シャーマン シダーサ先生、そしてMさんをはじめ、みなさまのご協力を

いただきながら 5次元スクール をスタートさせることができました。


5次元スクールでは

私たちが持つ五感を超えたところにある感性を目覚めさせ、心を鍛え、磨き、

個の霊性を成長させていくことを目的としています。

スクールを通じて 自然から学ぶ、自然と共に生きる という姿勢をみなさまに

提唱し続けてまいりたいと思います。



天井も壁も何も無い自然という学び舎を使い、意識という見えないものに目を

向けて想像の力を大きく伸ばし、そこから生まれたアイデアの卵たちを暖めていく

過程を楽しみながら、目標の具現化へと進んでいきたいとおもいます。

常識という殻を破ったら何が出てくるか?

私自身、新しい何かを生み出すために、いろいろな殻を破ることをしていきたいと

思います。

5次元スクール開校に際して先ず始めに破った殻は、このスクールは子供だけでなく、

大人も学んでいただける、新しい形の学びの場として用意しました。

大人と子供が同じ場所で一緒に学ぶ という普通では考えられない、常識の殻を破った

ところから始めております。

「ティピ」をシンボルにしましたのはひとつはアメリカンインディアンの血を引く

シャーマンシダーサから進められたこと、それからご一緒にスクールを築いてくださる方の

ニックネームがティピということなどもありました。

そしてもうひとつ、私が気に入った理由はですね、「ティピ」という移動式の住居というのが

「家」という土地に根付いているものだという固定概念の殻を破っているところです。


50年、100年後の未来の子供たちへ向けて

「ここから新しい歴史が始まったんだよ。」と誇りを持ってバトンを渡していけるよう、

しっかりとした土台を築いていきたいと思います。


school




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