凝り固まった心に効きそうなブログ

見えない存在から 例えば、こんなサポートをもらいます。

楽しいこともあれば楽しくないこともある。
スムーズにいく時もあればいかない時もある。

楽しい時や物事がスムーズにいく時には、力を抜いてその時を快適に過ごせますが、
そうでない時には、どうこなしたらいいのでしょうか。
状況によっても対応の仕方は異なるでしょうから、こうすれば絶対に効果がある。と
いう決まった答えがないのがもどかしいところです。

さて、昨日のことですがこんなことがありました。
締め切り日を目前にしながら9月分のカレンダーの言葉をなんとか考えようとしても
一向に進まない、、
さらに、こちらの午後のブログをしばらく書いていないことが気になりながら、、
どうしても気になってカレンダー制作にも集中できないので午後のブログを恐る恐る
開いてみると、、
容赦なく、一ヶ月以上更新していないと出てくる、あの広告サイトが出ているし、
いわずとも1ヶ月以上、書けていないことを知らされて、 Σ( ̄ロ ̄lll)
どれもこれも全部、自分の要領が悪いせいなのですけれどもね。

そうした、ちょっとしたブルーな波を感じながら車を運転していた時のことでした。
赤信号で目の前に止まった車を見ると、

warau

こんなところから励ましのメッセージをもらえましたのでね、 
もうね、私はメッセージの通りに笑ってしまいましたよ。
おかげでブルーは一瞬で吹っ飛びました。

見えない存在からのサポートは最強です!! 
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自分では答えられない時

「自分の行いが正しいか正しくないか?」
その答えを自分自身で考えて出そうとすると、エゴが邪魔をして正確に見ることが
できないかもしれませんので私は自分で軽々しく答えないようにしています。

では、そういう質問にはどう対応するのかと言いますと、、
答えを急いでいるときにはカードに聞きます。カードはエゴの無い答えを届けて
くれますから信頼できるグッズです。
そしてもうひとつの対応の仕方として、私は一番信頼される声が聞こえてくるのを
待って、その結果が出た時にお答えするという方法を活用しています。

それでは、一番信頼される声というのは何か? ということですが、
私が思うそれは、目に見える結果をお見せすること、です。
百聞は一見に如かず。と故事にもありますように、結果を見れば誰にでも受け入れ
やすくなりますのでね。

結果をお見せするという対応ができるようになるまでにはかなりの時間を要するかも
しれませんが、かかった時間が多ければ多いほど難易度も高いと想像できますから
その分、説得力というところでは絶大なパワーを発揮してくれます。
結果をお見せするという段階まで到達できましたら、もう自分の行いが正しいとか、
正しくないとか、あえて言葉にして答える必要もなくなってくるのかもしれません。

正しい行いをしている時には、物事がスムーズに流れたり、欲しいものが手に入ったり、
何かしら嬉しい出来事が起こり始めますので、その時が来ると正しい行いが出来ていたと
確信が持てます。

そういえば、過日ペルーを旅した際にも何かしらの嬉しい出来事や不思議な出来事が
それこそ毎日、次から次へと何度も起こりましたのでね、そういうことに遭遇するたびに
「あー、これまでの動きはちゃんと出来ていたんだな。」と幸せな気持ちになれたのでした。
どこへ行っても何をしても、大きな存在に守られている感覚もありました。その感覚は
大きすぎて、時には目にも見えたくらいでしたが、目に見えたのは私だけではなくて、
旅をご一緒したみなさんにも同じように見えていたとお聞きしましたので、そのことも
とても嬉しく思いました。
全員で結果を目で見ることが出来たのは、目には見えない大きな存在から
私たちのチームワークが正しくとれていたという答えをもらえたことだと思います。















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動きます。

いろいろなところから、動きなさい。というメッセージを受けるようになり、
私は積極的に動くことを心がけるようになっています。いつでも柔軟に
動けるように気持ちも準備して、そして行動するようにしています。

具体的に行動することとしては、
性的な被害にあった人たちへのサポートを、私はこれまで以上に力を入れて
いこうと思っています。

このことは、もうずいぶん前から気になっていたのですが、
ご相談にいらっしゃるみなさまの中で、精神的にも肉体的にも大きなダメージを
受けている方々の多くは、長年にわたりなんらかの虐待の被害にあっていると
いう事実がありました。 その方たちはこちらでのカウンセリングと並行して他に、
被害者の会などにも参加してみてはいかがですか?とお声をかけたのですが
参加して元気になれるような会はなかなか見つからないということを実際に参加
して体験した方たちからお聞きしたのでした。
そういう事情がわかったものですから、五次元スクールで通称 毒虫の会という、
様々な虐待にあった人たちの会を作ったのでした。今年の8月で3年となります。
大人の会の代表は宗家黄味子さんです。
そしてこの毒虫の会には大人だけでなく子供を対象にした会もあります。
こちらはまだ出来立てほやほやです。代表は杉谷涼ちゃんです。
この子自身が性暴力を受けた被害者でもありますが、泣き寝入りしないで
子供の会を始めたいと立ち上がってくれました。 
その彼女が書いた文をお読みいただきたいです。

今、私は父親から性的虐待を受けたことで父親を訴え裁判をしています。

その父親はGPSをつけたラジコンカーを弁護士の事務所に送ってきたり、
ドライバーを尖らせたものを車に積んでいたり、警察署で暴れたりしたことが
あります。今でも間の人を通して、私の「髪の毛を触りたい」とか「抱きしめたい」とか
言ってきたりしています。私が4歳の頃、気持ち悪いことをされるのが嫌で父親に
反抗したら、父親は怒って私にフォークを投げつけてそれが台所の引き出しに
刺さったこともありました。殺される。とその時に初めて思いました。ダンボールの中に
私の小さい頃に使っていたものが入っていて、その周りには私の写真が隙間なく
貼られているものを作ったりもしていました。本当に怖くて、そして気持ち悪く思いました。
父親は嫉妬や妬みが強く、起こったら何をするかわからない凶暴な男です。
裁判に関わっている弁護士や裁判官でさえ父親に異常性と恐怖を感じると言っていま
した。そのせいで、裁判官や他の裁判に関わる人たちは私に裁判をやめるように言って
きて、裁判官には「なんで、15歳の子供の意見を聞いて裁判をしたんだ」と弁護士を
通じて言われました。
まるで15歳の子供の言うことは信頼できないというような言われ方をされて私は
とても悔しかったです。
悪いことをした人を裁くのが裁判ではないのですか?それなのにあの男を捕まえる
ことも近寄れないようにすることもしてくれませんでした。
なので、私たちに今も命の危険があることも変わらないし、そして父親は今も自由に
暮らしていて、私たちの居場所を探しています。
それを思うと、本当に怖くて、なんで私たちの生活が狭められて、こっちが逃げないと
いけないんだろうと悔しくてたまりません。
警察の方もこんな危険な男でも、なにか起きてからじゃないと動いてくれないんです。
それはつまり、私が連れ去られるとかしないと動いてくれないということですl。

裁判では、父親から虐待を受けて私の体とか精神的に何か症状が出ていたとしても、
そういうことは証拠にはならず、写真などの物理的で決定的な証拠じゃないと認めら
れないのです。でも、親が小さな子供に対してする性的虐待に証拠なんてほとんど
ある訳がありません。体や精神的に症状があったとしても性的な虐待からでている
ものだと断定ができないのです。裁判で戦いたくても私にとっては不利になること
ばかりです。

本当に戦いたい相手は父親なのにそこにまで行くのに、2年以上かかるのが今の
この国の裁判だし、それまでに何回も「本当にされたの?、想像じゃない?」と言われ、
傷つくことばかりです。
こういうこともあって途中で裁判を諦めた人は多いのだろうと私がやっていく中で
すごく思います。本当に悔しいです。

この裁判をやっていて、この国の法律はおかしいと思うことがいっぱいあります。
なので、この時代遅れな法律を変えたいと思うようになっています。
もちろん、それはすごく難しいことで、このような法律は今年で110年変わっていない
そうです。でも、今、いろんなところで立ち上がって改正の運動をされている方が
増えてきています。私たちも立ち上がって、この法律を変えるために動きたいと思って
います。小さな声は聴いてももらえません。
なので、たくさんの声を国に届けて法律を変えたいとも思います。
どうか署名での協力をお願い致します。


裁判官から「15歳の言うことを信じて本当に裁判をするつもりか」と弁護士を通じて
言われたと彼女から聞いた時、
それが、裁判官という立場であられる人がおっしゃる言葉でしょうか??
と、私は自分の耳を疑いました。

だいたい、被害者を助けるためにあるはずの法律にしても、時代遅れ甚だしい
ものが未だにまかりとおっていることもおかしなことだと思います。
現行の法律では被害者を救うどころか、さらに苦しめることになっていることが
法律とかよくわからないド素人の私から見ても明らかなのに、
なぜ法律家のみなさまは、そこをどうにかしようと考えては下さらないのか。
今の生ぬるい法律のせいで被害者は増える一方になっているのではないかと。
ふつふつと沸いてくる感情がぬぐえません。

と、ぶつぶつ言いたくなるところでしたが、ここで
生ぬるい法律を変えるべきだと16歳の子供が立ち上がって訴えています。
こんなことをやってくれる子をサポートするのは当然のことだと思いますので
私は動きます。









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犬の気持ち

ハワイ時間で朝の8時、9時頃から電話セッションを行っております。
この時間を日本時間にしましたら午前の1時、2時、という、どう間違っても
決してさわやかな気分とはいえない時間帯にそうっと、他のご家族やペットを
起こさないように気を使って、みなさまはセッションを受けて下さっています。

そんなセッション日でのこと
この日のセッションのお一人に、ご自宅を使ってサロンをしていらっしゃる
方があり 「ペットの犬が施術中にせつなそうにクゥンクゥンと声を出すのを
なんとかならないでしょうか?」というご相談がありましたのでそのことについて
書きます。

ご相談をお聞きしまてから、ご相談者のお宅に飼われているペットの
なむちゃんの気持ちが私に伝わって来たのでした。
そこで、ご相談者でもあり、なむちゃんの飼い主であるその方に、
私はなむちゃんに成り代わって、ご主人さまに言いたいことをお伝えしたのでした。

そうしましたら、隣の部屋で寝ていたなむちゃんがむっくり起きて、電話をしていた
ご相談者の横に来て 「思いを伝えてくれてありがとう。」 という様子だったと
お話下さいました。

それから、後日談として
この方のお宅で施術をする機会があった時のことをひとづてにお聞きしましたら、
施術中、なむちゃんは悲しそうな声を出すこともなく、じっとおとなしくしていて
くれていたそうでした。お客様からも「賢かったね。」 と褒めてもらえたなむちゃんは
おなかを見せて喜んでいたということでした。

 






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ハワイ5月1日 今日は私の変身記念日

「スピリットは新しい生活スタイルへ行く最短の道を私に見せてくれました。
そして私はその新しい道を歩き始めました。
そうしましたら、すでにいろいろな変化が始まって、私だけでなく他の人にも
明らかに目に見えるほどの結果が出ています。」 

冒頭は、昨年の5月1日に変身というタイトルでブログに書いていた言葉です。
1年経っての変化を見たいと思い、あえて同じ言葉を使ってみました。

早いもので、あれから1年の歳月が流れたわけです。
私はゆらぐことなく、今も目の前にある新しい道を歩き続けています。
絶対的に信頼するその存在に導かれて、ひたすらに進んでいます。

振り返ってみましたら1年前より変化は大きく広がって、私だけでなく他の人にも、
そして、そして、驚くことなかれ、絶対に変われるはずはないと、変なところで
頑なだった人たちまでにも広がって、その方たちの目にも明らかに見えるほどの
結果がその方たちに出ています。

変われない。と口癖のように長い間いってらした方たちまで結果が出始めたのは、
例えていうなら、水の上の波紋が広がっていっているという感じでしょうか。
「あー、 シアワセ 」 と、私はおたっきーのサロンの足湯でくつろぎながら思うのでした。

徐々にではありますが、この波紋は消えることなく確実に広がっていくと思います。
あ、じょじょと書きましたが、ジョジョの波紋法ではありません。
私はあれは出来ません。あれとはちょっと違う波紋法を使っています。





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